【フロムオーナーズVol.05】オーベル葛西ベイパークス

JR東京駅より京葉線で直通13分の「葛西臨海公園」駅。ここは、その名と同じ23区内最大級※の葛西臨海公園と全長約3kmも続く総合レクリエーション公園に包まれ、エンターテインメントスポットを存分に楽しめるステージ。家族との触れ合いも、自分の時間もしっかりと満喫できる23区内でも特別な場所です。今回は2011年春に入居されたSさんご一家をご紹介します。

丘の上から360度見渡せる眺望

※葛西臨海公園(805,861.13m²)と葛西海浜公園(4,117,473.01m²(うち水域4,114,688.68m²))の面積をあわせると、
 東京23区内の都立公園で最大となります。

緑あふれる公園と海に包まれた「湾岸エリア」。のびのびと子育てできる住環境が気に入りました。

Sさんファミリーは妻のHさんと6歳、2歳のお子さまの4人家族/海と緑を思いっきり楽しむポジションに誕生した「オーベル葛西ベイパークス」

砂浜に、水族館に、大観覧車に1日中楽しめる「葛西臨海公園」

東京都葛飾区にお住まいだったSさんご一家が、新居を探しはじめたのは2010年春のこと。「翌年、長女が小学校へ入学するタイミングに合わせて」とSさんは住まい探しのきっかけを話してくれました。結婚してから10年もの間、住み慣れ、友人もたくさんできた場所から離れたくないという思いから、まずは近所で住まいを探しはじめたそうです。

砂浜に、水族館に、大観覧車に1日中楽しめる「葛西臨海公園」

しかし隣駅の新築マンションに申し込んだものの、残念ながら抽選で落選。そこで次に訪れたのが「オーベル葛西ベイパークス」でした。資料請求をしたマンションの中で、同マンションの現地を訪れようと思った理由は、やはり住環境の良さ。東京ディズニーリゾートのある舞浜へは自転車で約6分、約500万m²を超える広大な葛西臨海公園まで徒歩6分。

目の前の広い道路は、美しい並木道に

普段ならばわざわざ遊びに行くようなスポットが身近にあり、それでいて緑と青い海に包まれ、自然の恵みを思いっきり感じながら暮らすことができるポジションです。「こんなのびやかな住環境の中なら、のびのびと子どもを育てることができるのではと思いました」と当時を振り返ってくれました。

次は、マンションの住み心地を本音トーク!

オーベルパーク編集長の取材メモ
ご入居者のお宅を訪問させていただきました。素敵な暮らしをご紹介いたします。
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