駅徒歩2分

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「藤が丘」駅(徒歩2分/約115m)

横浜市青葉区に描く、
駅徒歩2分の「藤が丘」ライフ。
昭和大学病院も徒歩5分の
暮らしやすい環境が充実。
落ち着きある住環境が広がる横浜市青葉区。
なかでも住宅地としての洗練を重ねた「藤が丘」は、多彩なショッピング施設や昭和大学病院などが
駅周辺のコンパクトなエリアに整った、暮らしやすい環境が魅力の街です。

立地イメージイラスト

立地イメージイラスト
「東急ストア」「グルメシティ」「マザーズ」と3つの食品スーパーをはじめ、各金融機関の支店・ATMからベーカリーまで日常使いの買い物施設が揃っています。また、昭和大学藤が丘病院を中心に、クリニックや薬局など医療関連の施設や店舗が多数集まっていたり、広大な公園や保育施設、スポーツクラブなど潤いある生活をサポートする施設や店舗が揃うなど、様々な世代のニーズに応える暮らしやすさが魅力です。
「東急ストア」「グルメシティ」「マザーズ」と3つの食品スーパーをはじめ、各種金融機関の支店・ATMやベーカリー、また昭和大学藤が丘病院ほか各種クリニックや薬局、保育施設やスポーツクラブも揃っています。交通の利便が良く、買い物もラク。いざというとき病院も近く、落ち着いた住環境に抱かれた暮らしを描けるのが「オーベル藤が丘」です。
shopping
community
child care
health
access
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health
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駅前でありながら穏やかな
住宅街が広がる「藤が丘」駅南口。
四季を感じる並木道沿いの
高台に暮らす。

立地イメージイラスト

立地イメージイラスト

「藤が丘」駅の北側は医療・商業施設が中心の賑わいあるエリアであるのに対し、駅の南側一帯は住居専用の地域に定められており、中低層の住宅を中心とした穏やかな街並みが広がっています。「オーベル藤が丘」が誕生するのは、その駅南側の藤が丘二丁目。駅の改札口から最も近く、高低差が少ない位置にエントランスを設け、毎日のように使う駅への利便を確保しながら、開放感など高台のメリットも享受できる、住み心地のよい立地です。

駅南口の銀杏並木通りと建設地

藤が丘駅から南西方向に伸びる市道(鴨志田240号線)は、両側に整然と銀杏が植えられ、歩道も整備された美しい通り。「オーベル藤が丘」はこの並木道を駅からのアプローチとして、写真右手の丘の上に建築されます。

用途地域概略図

用途地域概略図

住居専用地域(第一種中高層住居専用地域・第二種中高層住居専用地域)

住居専用地域以外(第一種住居地域・第二種住居地域・準住居地域・近隣商業地域)

現地前の並木道

現地前の並木道を撮影(平成30年3月)したものに、CG処理を施したもので実際とは多少異なる場合があります。

コラム

東急田園都市線沿線、
駅徒歩2分のマンションを手にする、
将来性と資産性。

駅から2分以内のマンションは、
値上がり率が高い傾向があります。

分譲マンションの資産性を測る目安として「中古騰落率」という指標があります。これは、新築時から数年経過して中古で売り出された価格がどのくらい上がって(下がって)いるかを示すものです。最新2018年度の中古騰落率を見てみると、最寄駅から徒歩2分以内の物件は平均7.5%のプラスと、5分以内の3.7%、10分以内の3.8%などと比較して約2倍の高い結果となっています(図1)。さらに、徒歩2分以内に立地する物件を行政区別にみると、横浜市青葉区が平均15.2%プラスとなっており、都心寄りの川崎市宮前区や高津区を上回る騰落率となっています(図2)。また、「オーベル藤が丘」は「藤が丘」駅徒歩2分の物件ですが、東急田園都市線「梶ヶ谷」駅~「中央林間」駅で最寄駅から徒歩2分で検索すると、2010年から2018年4月までに供給された新築マンションは、全132物件中9物件(6.8%)と希少性が高いことがわかります。

東急田園都市線 マンション騰落率データ

東急田園都市線 マンション騰落率データ

東急田園都市線「藤が丘」駅(徒歩2分/約115m)東急田園都市線「藤が丘」駅(徒歩2分/約115m)

不動産ジャーナリスト目黒 孝一

不動産経済研究所で「日刊不動産経済通信」記者として活躍。その後、調査部門で市場分析など不動産に関わる各種調査を担当し、同社常務取締役を経て退任後、フリージャーナリストとして現在に至る。日本不動産ジャーナリスト会議会員。

不動産ジャーナリスト目黒 孝一

※掲載の各イメージイラストは、地図を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。
※掲載の徒歩分数は80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。
※掲載の騰落率は、2010年1月~2018年4月に売り出された、川崎市高津区、川崎市宮前区、横浜市青葉区、横浜市緑区、大和市において東急田園都市線の駅を最寄駅とするマンションで、総戸数が30戸以上、かつ中古事例が5件以上確認されたマンションデータ(※)をサンプルとし、新築時と中古売出価格を住戸単位で比較し中古騰落率を算出しています。 (※)本調査に使用したデータは、2010年1月~2018年4月に各不動産仲介会社を通じて売却された区分所有マンションの価格情報を「住まいサーフィン」が独自に収集したもの。(スタイルアクト株式会社調べ)
※掲載の写真は2018年3月に撮影されたものです。