セキュリティ・構造

SECURITY

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完成予想CG

地形を利用した、
安心・スマートな
セキュリティシステム。
「オーベル藤が丘」では、敷地・建物外周部、各フロア、各専有部の境界をセキュリティラインに設定し、
擁壁・フェンス・壁などを配置して人や車両が出入りする動線を限定するとともに、
敷地の外から住戸に至る動線上に3種類のセキュリティチェックを設置することで部外者侵入の抑制を図ります。
また、セキュリティラインの多重化により多くなる手間を軽減するため、Raccessキーや電気錠を採用し、安心で快適な暮らしをサポートいたします。

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3ゲートセキュリティ概念図

セキュリティラインイメージイラスト

セキュリティラインイメージイラスト

完成予想CG完成予想CG

セキュリティ内の駐車場・
バイク置場・自転車置場

駐車場・バイク置場出入口には部外者の侵入を抑制するシャッターゲートを採用。自転車置場は建物内に設置しました。

東急セキュリティ

24時間オンライン
セキュリティシステム

共用部分及び専有部分の各種センサーが異常をキャッチすると東急セキュリティの警備員が現場に急行。地域密着型のセキュリティサービスでスピーディな対応が可能です。

安心感ある安定した
地盤に建つ
「オーベル藤が丘」
「オーベル藤が丘」が誕生する横浜市青葉区一帯は、表層に関東ローム層が堆積した丘陵地で、安定していて揺れにくく、液状化も起きにくい地盤となっています。
また、地震の際の揺れやすさを示す表層地盤増幅率においても、計画地の一帯が揺れにくい地盤であることを意味する数値が示されています。

J-SHIS地震ハザードステーション

表層地盤概念図
出典元:国立研究開発法人防災科学技術研究所「J-SHIS地震ハザードステーション」

強固な地盤ならではの直接基礎基礎概念図

■強固な地盤ならではの直接基礎

首都圏のマンションの基礎として一般的な「杭基礎」は、地盤が軟弱でも杭を地下深くの固い地盤まで打ち込むことで建物を支えます。一方「直接基礎」は杭などを使わず直接地面で支える基礎であり、地盤が安定している土地に採用する工法です。「オーベル藤が丘」は強固で良好な地盤が地表から浅い部分にある事から、「直接基礎」を採用しています。

二重床・二重天井二重床・二重天井概念図

■二重床・二重天井

電気配線などを専有部分のコンクリートスラブに打ち込まず、二重床・二重天井部分に敷設することで、リフォームやメンテナンスが比較的容易にできるよう配慮。さらにΔLL(Ⅱ)-4等級の遮音性を持つ床材を採用した二重床構造とし、生活音に配慮しました。

※一部異なる部分があります。

戸境壁乾式耐火遮音壁概念図

■戸境壁

隣り合う住戸間の壁には、RC壁または、乾式耐火遮音壁を採用し、耐火性や生活音に配慮しています。

外壁外壁概念図

■外壁

建物の外壁は約150~180mm(住戸部分)のコンクリート厚を確保。ウレタンを吹き付けることで、断熱性能も高めています。

※掲載のイメージイラストは図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。
※掲載の外観完成予想CGは、設計段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なる場合がございます。雨樋・エアコン室外機・照明等の一部表現されていない設備機器がございます。植栽は特定の季節・ご入居時の状態を想定して描かれたものではございません。周辺建物、電柱等は一部簡略化して表現しています。
※掲載の概念図等は、構造等をわかりやすく紹介するためのもので、実際とは異なります。