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long life residence

お気に入りの住まいだから長く住みたい。
快適安心の「長期優良住宅」。

「長期優良住宅」とは、ひと言で言ってしまえば「長持ちする住まい」。
厳しい基準をクリアした「オーベルグランディオ平井」で、
快適さも安心感も心ゆくまで楽しむ暮らしを、さあ始めましょう。

住宅ローン減税等の特別措置が受けられます。

住宅ローン減税
控除額の上限引き上げ
●控除期間:10年●控除率:10%●最大控除額:一般住宅400万円▼最大控除額500万円

※2020年12月1日から2021年11月30日までに契約された方で
2022年12月31日までの入居者が対象。

住宅ローンの
金利引き下げ
【フラット35】S〈金利Aプラン〉適用▼当初10年間0.25%引き下げ
※別途手数料が発生します。
注目!グリーン住宅ポイント
⾧期優良住宅なら、40万円~100万円相当のポイントを取得できる「グリーン住宅ポイント制度」が利用可能です。取得したポイントは、様々な商品との交換に利用できます。
発行ポイント数
新築住宅の建築・購入の場合
住宅性能に応じた基礎ポイントに加え、条件に応じてポイント加算を受けることができます。
オーベルグランディオ平井は、「高い省エネ性能等を有する住宅(⾧期優良住宅)」に該当します。
一定の省エネ性能を有する住宅発行ポイント 30万Pt▶︎ 高い省エネ性能等を有する住宅(長期優良住宅)なら40万Pt一定の省エネ性能を有する住宅発行ポイント 30万Pt▶︎ 高い省エネ性能等を有する住宅(長期優良住宅)なら40万Pt
グリーン住宅ポイント制度とは、グリーン社会の実現および地域における民需主導の好循環の実現等に資する住宅投資の喚起を通じて、新型コロナウイルス感染症の影響により落ち込んだ経済の回復を図るため、一定の性能を有する住宅を取得する者等に対して、様々な商品と交換できるポイントを発行する制度です。
※2020年12月15日から2021年10月31日までに契約された方が対象。
※上記40万ポイント以外にも諸条件に該当する場合は、ポイントが加算されます。
※各種税制については適用条件があり、条件等により適用の可否や金額等が異なります。条件など詳しい内容については、係員にお尋ねください。

物件数の少なさは、認定基準の厳しさの証。

長期優良住宅認定マンションは、全国の共同住宅では、全体のわずか※2018年度の長期優良住宅認定の共同住宅は住宅着工全体の約0.3%。

0.3%
共同住宅等の認定実績(新築)
共同住宅等の認定実績(新築)

共同住宅等共同住宅等(割合)※国土交通省「長期優良住宅の現状」(2018年9月発表)より

「長期優良住宅」とは

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2009年に誕生した認定制度で、長期的に使用するための建物構造や充実した設備、一定以上の住戸面積の確保、居住環境への配慮、 維持保全の期間など厳しい基準をクリアした物件を指します。「オーベルグランディオ平井」はこれらをクリアし、 長く快適に住み続けられる良質な住まいとして認められました。

「つくっては壊す」から、
「長持ちさせる」時代にふさわしい、
「長持ちする」住まいへ。

日本では住宅の利用期間が約30年と他国に比べて短くなっています。
しかし、「つくっては壊す」消費型社会から、
「いいものをつくり、きちんと手入れして長く大切に使う」への時代の流れの中で、
国の住宅政策もストック重視への移行を図っています。
そのような背景から制定された「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」に
基づいて認定される「長期優良住宅」は、住宅を長期にわたって使用することにより、
解体や除却に伴う廃棄物の排出を抑制し、環境負荷を低減するとともに、
建て替えに係る費用の削減によって国民の住宅に対する負担を軽減。
より豊かで、より優しい暮らしへの転換を図ることを目的としています。

長寿命化による国民の住居費負担の軽減効果(共同住宅での資産)

50年で建て替えた場合、200年で建て替えた場合50年で建て替えた場合、200年で建て替えた場合

※11階建て、65戸の共同住宅を想定。土地代は資産対象に含まず。
※「200年住宅」の建設コストは従来型の2割程度増、維持管理コストは1割程度減として試算。
出典:国土交通省住宅局監修「⾧持ち住宅の手引き」より

厳しい認定基準

01

劣化対策

数世代にわたって使用できる建物とするために。

劣化対策等級3+水セメント比45%以下のコンクリート

本マンションでは、住宅性能表示制度における劣化対策等級3(最高等級)を取得。これは通常の維持管理を行えば3世代(おおむね75~90年)まで、大規模な改修工事をしなくても大丈夫な耐久性を備えていることを意味します。また、水セメント比45%以下のコンクリートを採用し、耐久性をさらに高めています。※住宅性能評価に係る主たる建物の柱、梁、床、主要な壁の構造躯体に使用するコンクリート

コンクリート強度の概念図

コンクリート強度の概念図

耐久性に優れた構造体

コンクリート構成概念グラフ

コンクリート構成概念グラフ

劣化対策等級[3]を取得した構造体

02

耐震性

地震に強い安心な建物であるために。

耐震等級(倒壊等防止)等級2
極めて稀に発生する地震に対し、継続利用のための改修の容易化を図るため、損傷のレベルの低減を図ること。

住宅性能表示制度では耐震等級を定めていますが、一般的な住宅に適用される耐震等級1に対し、その1.25倍の地震力に耐える強度を持つ耐震等級2を満たす構造計画を行っております。等級2は、避難場所に指定された学校などに匹敵する強さです。

耐震等級2

災害時の避難施設(学校・病院等)と同等の強い耐震性能を確保。

耐震等級(倒壊等防止) 等級2

03

維持管理・更新の容易性

設備配管のメンテナンスや更新がしやすいこと。

維持管理対策等級(専用配管)等級3

本マンションでは、専用・共用の配管類は、維持管理がしやすい設計を行っています。
住宅性能表示制度の維持管理対策等級では、専用配管を最高等級である等級3の評価を受けています。

排水立て管が簡単に交換できること

このマンションでは、共用排水管の更新工事がしやすいように配慮し、将来的に排水管の交換が必要になった際に、工事騒音、振動などの心配をしなくて済むようにしています。

04

可変性

ライフスタイルが変化しても住み続けられるよう、リフォームしやすいこと。

将来のライフスタイルの変化に対応する可変性

本マンションでは、SI住宅の考え方を基本に、ライフスタイルの変化等に応じて間取り変更がしやすいように躯体天井高を長期優良住宅の認定基準2,650mmを上回る2,660mm以上(床スラブ間の内法寸法大梁・小梁除く、段差スラブ除く)とし、二重天井を採用しました。また、壁に関しても二重壁としています。将来の間取り変更や設備を更新する際、構造躯体と切り離して設計しておくとリフォームがしやすくなります。※SI住宅とは
Skeleton(スケルトン):スケルトンとは、建物構造となる柱や梁、スラブなどの躯体のこと。スケルトンをしっかり堅実につくることが、建物の耐久性を高めます。
Infil(インフィル):インフィルとは、間仕切り壁や内装、設備など、非構造体のこと。

05

バリアフリー性

居住者の高齢化に備えて、車イス対応などが可能な設計であること。

高齢者配慮対策等級(専用配管)等級3

居室のトイレ・ユニットバスには、手摺を設置。玄関横の廊下部分にも将来の手摺対応の為の下地対策を行っています。

06

省エネルギー性

省エネルギーに配慮した快適で経済的な住まいであること。

断熱性能等級4(最高等級)

本マンションでは、住宅性能表示制度における省エネルギー対策の最高等級である等級4の評価を受けています。この等級は、建物の断熱・機密・日射・結露対策などを総合評価したものであり、大きなメリットがあります。

断熱等性能等級最高ランク「4」
07

住戸面積

のびのびと暮らせる住まいであるために。

良好な居住水準を確保するために必要な規模を有すること

本マンションは、全戸70m²超・平均専有面積74m²超のゆとりの住空間をご用意しています。

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08

維持保全計画

心地よさと資産価値を長く保持するために。

計画的な維持管理と建物の記録の保存

本マンションでは、資産価値を維持しながら長く住むために、計画的な維持管理と建物の記録の保存を行います。

長谷工プレミアムアフターサービス

安心の24時間365日対応

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水漏れなど緊急のトラブルには24時間365日対応

施工会社である長谷工コーポレーションの技術スタッフが、長谷工プレミアムアフターサービス専用ダイヤル(無料)にてダイレクトに受付いたします。水漏れなど緊急を要するトラブルには、24時間365日※1対応いたします。※1:夜間や土日祝日、年末年始等の会社休業日は、アウル24センター(マンション監視センター)にて緊急対応いたします。

ダイレクト受付システム

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最長15年の長期保証を可能にする、長谷工独自のサービス「長谷工プレミアムアフターサービス」。豊かなノウハウを持つ専任のスタッフ(長谷工アフターサービスコールセンター)が、お客さまからの電話を直接受け付けることにより、マンションに関する不安やトラブルに素早く対応します。

独自の長期アフターサービス

ご購入者様がお住まいになる専有部分
外壁、廊下、駐車場などの共用部分

2本の指で画面を広げると拡大表示できます

※1:構造耐力上影響のあるもの(鉄筋のさび汁を伴った亀裂・破損及びこれに準じるものとし、毛細亀裂および軽微な破損は除く)に限ります。
※2:おおむね10年目に適切なメンテナンス(トップコート〔塗布防水・アスファルト防水〕塗布、シーリング補修、アスファルトルーフィング〔浮き・剥れ〕の補修、コーチングの打ち替え(アスファルト防水)等)を行うことを条件に、期間を15年とします。

定期サービスの強化

専有部の定期サービスの回数を増やすほか、いままで施工会社による点検のなかった共用部も点検を実施し、不具合の早期発見に努めます。

専有部
共用部

2本の指で画面を広げると拡大表示できます

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※掲載の環境写真は2019年11月に撮影したものです。
※現地からの徒歩分数は80mを1分、自転車分数は250mを1分として算出しております。また距離は地図上の概測です。