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眺望写真

PLAN

全戸70m²超のゆとりある
充実したプランバリエーション。

平均専有面積74㎡超・3LDK中心の住戸プラン。
スライドドアや連窓サッシの採用で、開放感あふれる住空間を実現。
ユーティリティスペースやホームライブラリーのほか、使いやすさを追求したオリジナル収納の採用など、
ゆとりの住まいをご用意しました。

南向き住戸に住もう!

LIVING DINING

SOUTH FACING

日照時間が長く、明るい「南向き」!

南向きの住戸の人気の理由は“日照時間の長さ”にあります。南向き住戸は他の向きに比べて日照時間が長いため、
室内は一年を通して明るく爽快など様々なメリットがあります。
※建物や階数、季節、周辺環境等の諸条件によって異なります。

「南向き」住戸のメリット

メリット01

洗濯物が良く乾く

外に干しても室内で干しても、陽当たりがよいのでよく乾きます。天気の良い日は布団やラグなど、大物も干してお日様の匂いでふかふかに。

洗濯物が良く乾くimage photo

メリット02

湿気がたまりにくい

陽当たりが良いため、窓を開けても寒くなりにくくお部屋の換気がスムーズに。また、結露が発生しにくくカビになりにくいのでお部屋が快適になります。

湿気がたまりにくいimage photo

メリット03

冬でも暖かい

冬の太陽は低い位置を通過するので、部屋に日光が入りやすく、冬場でも部屋が暖かくなりやすいです。部屋が暖かくなれば無駄な暖房費もかからず、光熱費を抑えるこができます。

冬でも暖かいimage photo

新築マンション購入者に聞いた
決め手となった物件のポイントは?

日当たりのよさは購入決め手No.1
2011年~2021年東京23区新築分譲マンション購入者アンケート

東京23区にて新築分譲マンションを購入された方のお住まいの決め手第1位は「日当たりのよさ」です。また、第4位には「リビングの広さ」がランクインしています。建物が密集しており、土地面積が確保しづらい東京23区において、明るさやゆとりのある住まいを求める声が多いことが分かります。

※2011年~2021年東京23区新築分譲マンション購入者アンケート(リクルート調べ)より

南向きの心地よさ。

外観完成予想CG

約2,500~2,600㎜の天井高
約2,500~2,600㎜の天井高

リビング・ダイニングは約2,500~2,600㎜の天井高を確保しました。
視界が広がる開放感と、ゆとりある居住空間を実現しています。

※階数・タイプにより天井高は異なります。

奥行約2,000㎜のバルコニー
奥行約2,000㎜のバルコニー

奥行約2,000㎜を確保したゆとりあるバルコニーの床面には、見た目も美しく耐久性に優れた木目調長尺シートを採用しています。

※奥行きの長さは壁芯から手摺芯までの寸法です。

壁面積を抑えて開口を確保
壁面積を抑えて開口を確保

縦型リビングは壁面積を抑えて採光と開放性を向上させ、明るい居住空間をご提供します。

contents

※掲載の現地眺望写真は本物件敷地内13階相当(地上約36m)より2020年4月に撮影した写真を一部CG加工の上、加工したパノラマ写真です。その為、各住戸からの眺望とは異なります。なお、眺望・環境は変更になる可能性があり、将来にわたって保証されるものではありません。
※掲載の間取り図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なる場合がございます。
※掲載の室内写真は、モデルルーム(Eタイプ)を撮影(2020年7月)し、画像処理をしたものです。写真の中の家具・調度品・オプション(有償)等は、販売価格に含まれておりません。
※掲載の完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたものであり、形状・色彩・外構・植栽等は実際とは異なります。形状の細部・設備機器・配管等は省略または簡略化の上、表現しております。今後、行政指導・施工上の理由により計画に変更が生じる場合があります。本マンション敷地外の近隣建物や電柱・標識等は省略または簡略化の上、表現しております。