構造・セキュリティ|オーベル住吉マスターテラス|新築マンション

オーベル住吉マスターテラス

安心の礎を足元から構築する、
堅固な構造。

■基礎構造

「オーベル住吉マスターテラス」では、事前に土質調査と標準貫入試験などの地盤調査を実施し、この地盤の許容支持力を割り出しています。そして、地盤から約33m〜35mの支持地盤に杭25本(住棟)を打ち込み、支持力を確保。建物の安全性に配慮しています。

■鉄筋のかぶり厚さを十分に確保

鉄筋は空気に触れると酸化して錆びが発生することがあります。これを抑制するため、コンクリートの表面までの厚さを確保することで、耐久性を高めました。

■外壁※1

建物の外壁は約180〜260㎜(住戸部分)のコンクリート厚を確保。ウレタンを吹き付けることで、断熱性能も高めています。

■戸境壁※2

隣り合う住戸間の壁には、厚さ約200〜260㎜のRC壁を採用し、耐火性や生活音に配慮しています。

■溶接閉鎖形帯筋※3

柱の帯筋に溶接閉鎖形帯筋を採用。一般の帯筋に比べてせん断力への耐力が強く、地震時に粘り強さを発揮します。

■水セメント比※4

コンクリート自体の強度を向上させるため、セメントに対する水分重量の比率(水セメント比)を50%以下としました。

■鉄筋のかぶり厚さを十分に確保

鉄筋は空気に触れると酸化して錆びが発生することがあります。これを抑制するため、コンクリートの表面までの厚さを確保することで、耐久性を高めました。

■外壁※1

建物の外壁は約180〜260㎜(住戸部分)のコンクリート厚を確保。ウレタンを吹き付けることで、断熱性能も高めています。

■戸境壁※2

隣り合う住戸間の壁には、厚さ約200〜260㎜のRC壁を採用し、耐火性や生活音に配慮しています。

■溶接閉鎖形帯筋※3

柱の帯筋に溶接閉鎖形帯筋を採用。一般の帯筋に比べてせん断力への耐力が強く、地震時に粘り強さを発揮します。

■水セメント比※4

コンクリート自体の強度を向上させるため、セメントに対する水分重量の比率(水セメント比)を50%以下としました。

■二重床・二重天井※3

電気配線などを専有部分のコンクリートスラブに打ち込まず、二重床・二重天井部分に敷設することで、リフォームやメンテナンスが比較的容易に行えるよう配慮しました。

■専有部分内の居室の天井構造

天井は二重天井を採用。仕上げ材との間に空間を持たせた構造で、上階からの音を遮音します。

■遮音性に配慮した床※5

 LL(Ⅱ)−4等級・ LH(Ⅱ)−3等級の遮音性をもつ床材を使用し、二重床構造とすることで生活音に配慮。

■排水竪管

排水音に配慮し、居室に面する排水竪管にグラスウール・遮音シートを巻き、スラブ貫通部には防火防音措置工法を採用しました。

■居室と水廻りの間仕切り壁※6

断熱性や吸音性等に優れたグラスウールを内側に入れ、下階のスラブから上階のスラブまで石膏ボードを貼り込みました。

■保温管ヘッダー工法※3

給水・給湯管には熱に強く錆びないポリブテン管を用い、外側を保温材(架橋ポリエチレンフォーム)でカバー。端部以外に接続部がないため水漏れにも強く、腐食や赤水を低減することができます。

■点検口※3

各住戸のパイプスペースに点検口を設置。仕上げ材を破損させることなく、容易に点検を行えます。

■住宅性能評価制度

国土交通大臣指定の第三者機関が、住まいの品質・性能を、等級や数値で客観的に評価する制度を導入しました。

■二重床・二重天井※3

電気配線などを専有部分のコンクリートスラブに打ち込まず、二重床・二重天井部分に敷設することで、リフォームやメンテナンスが比較的容易に行えるよう配慮しました。

■専有部分内の居室の天井構造

天井は二重天井を採用。仕上げ材との間に空間を持たせた構造で、上階からの音を遮音します。

■遮音性に配慮した床※5

 LL(Ⅱ)−4等級・ LH(Ⅱ)−3等級の遮音性をもつ床材を使用し、二重床構造とすることで生活音に配慮。

■排水竪管

排水音に配慮し、居室に面する排水竪管にグラスウール・遮音シートを巻き、スラブ貫通部には防火防音措置工法を採用しました。

■居室と水廻りの間仕切り壁※6

断熱性や吸音性等に優れたグラスウールを内側に入れ、下階のスラブから上階のスラブまで石膏ボードを貼り込みました。

■保温管ヘッダー工法※3

給水・給湯管には熱に強く錆びないポリブテン管を用い、外側を保温材(架橋ポリエチレンフォーム)でカバー。端部以外に接続部がないため水漏れにも強く、腐食や赤水を低減することができます。

■点検口※3

各住戸のパイプスペースに点検口を設置。仕上げ材を破損させることなく、容易に点検を行えます。

■住宅性能評価制度

国土交通大臣指定の第三者機関が、住まいの品質・性能を、等級や数値で客観的に評価する制度を導入しました。

売主・管理一体だから実現できる、信頼のサポート。大成有楽不動産ならではの、充実したアフターサービス。

■「売主・管理一体」だから実現できる「シームレスサポート」※7

分譲マンションの場合、売主と管理会社が異なるため、引渡しを区切りに業務を分担しているケースが一般的です。大成有楽不動産は、「売主・管理一体」。1社だからこそ実現できるシームレスなサポートやサービスをご提供します。

■専有部分駆けつけサービス「住まいトータリエ」※8

水まわり、電気設備、カギ、ガラス、建具などの暮らしのトラブルに24時間・365日対応。電話による要請でスタッフがすぐに駆けつけるサービスです。

■多彩な特典が得られるオーナーズクラブ。

オーナー様専用の会員組織です。ご契約からお引渡しまでのスケジュールや、マンションの工事状況レポートを掲載。また、ご入居後もさまざまな生活サポートサービスや割引特典などが受けられます。

※1 外廊下側およびバルコニー側はALC壁(100mm)となります。
※2 FtとGtタイプ、FとGタイプの戸境壁は、乾式耐火遮音間仕切壁となります。
※3 一部除く。
※4 住宅性能評価に係る主たる建物の柱、梁、床、主要な壁の構造躯体に使用するコンクリート。
※5 一部異なる部分がございます。床の遮音等級は内装材等のメーカー表示の性能を示しており、実際の室内値として保証するものではありません。
※6 施工上、図とは異なる場合があります。
※7 売主と管理会社が1社であり、つなぎ目のないサポート体制。
※8 サービスのご提供は有償となります。
※概念図は一地点のデータであり、敷地内全ての地盤の状況を示すものではありません。