航空写真
VALUE
オーベルアーバンツ東武練馬
6つのポイントから読み解く魅力
POINT 1
ショッピングモールを抱く駅北側の地
「板橋区」×「駅徒歩3分」
この日常利便が充実した立地に27年ぶりに誕生
1995年以降に販売された
板橋区内の「東武練馬」駅最寄りの新築分譲マンション

※1995年以降に販売された板橋区内「東武練馬」駅最寄りの新築分譲マンション/全31物件
※板橋区内の東武東上線「東武練馬」駅徒歩3分以内の物件として、1999年以降27年ぶり(出典:MRC調べ)の供給であることを表した表現です。
※発売が1995年1月~2026年1月までのMRC調査・捕捉に基づくマンションデータの範囲内
※MRC調べ(2026年1月)
リセールバリューは駅に近いほど高まる傾向に
新築分譲時からの価格維持率を示すリセールバリュー。東京23区における築10年の中古マンションのリセールバリューは198%超という高い数値を示しています。

※2014年10月~2015年9月に新規分譲され、2024年10月~2025年9月に中古流通し分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
※東京カンテイ調べ(2025年10月)
POINT 2
大型ショッピングモールと
商店街のある街「東武練馬」
航空写真
イオン板橋ショッピングセンター
/徒歩3分(約200m)
肉のハナマサPLUS 東武練馬店
/徒歩1分(約80m)
「イオン板橋ショッピングセンター」と「肉のハナマサPLUS 東武練馬店」を間近にする利便性に優れたポジション。さらに、目の前には地元の商店街「ゆり〜ととくまる(徳丸商興会)」、駅の反対側にも「ニュー北町商店街」や「きたまち商店街」が広がっています。大型ショッピングモールの洗練と商店街の温もり。多様性に富んだ商業エリアが、新しい日々を彩ります。
POINT 3
池袋から約6.5km※2
都心の近さが、暮らしを変える
航空写真
image photo
image photo
再開発による進化がつづく池袋から約6.5km。ここは、先進的な商業施設やオフィスビル、個性的なグルメやイベントなど、常に新しい話題が尽きない池袋へ電車で13分の街です。いつもの街の便利さに、華やかな都心の彩りを添えて。それぞれの日常が今、自由に広がっていきます。
POINT 4
ホテルライクな内廊下設計&
顔認証によるスマートな日常
内廊下完成予想CG深く満ち足りた、プライベートなアプローチ
上質感あふれる内廊下設計を採用。外部から玄関が見えないのはもちろん、廊下に面した窓がない、プライバシー性とセキュリティ性に優れた仕様となっています。深い静寂に包まれて、一歩ずつ、帰る喜びが深まっていきます。
image photo共用部エントランスには
顔認証システムを採用
先進の顔認証システムを採用。歩きながらでも認証される顔認証システムで共用部エントランスドアを通り抜けできます。
POINT 5
家の中のサテライトスペース「ハナレ」のある※3
1LDK+S〜4LDK+ハナレ全18タイプの多彩なプラン
5階平面図
ハナレ/参考イラスト
POINT 6
安心の日々を支える
武蔵野台地の標高約33m地点
計画地は、比較的良好な住宅地盤として選ばれてきた武蔵野台地の高台に位置しています。標高は約33mとなっており、河川の氾濫や集中豪雨による水害の懸念も少ない立地です。

高台概念図
※掲載の高台概念図は、周辺の立地を簡略化して描き起こしており、実際とは異なります。また周辺環境は将来にわたって保証されるものではありません。
標高概念図※掲載の標高概念図は、国土地理院デジタル標高地形図を使用し作成・算出した概念図で実際とは異なります。
ハザードマップが示す
水害懸念の少ないエリア
-
◯洪水ハザードマップ(集中豪雨版)[令和7年12月改訂]
※板橋区/洪水ハザードマップより作成
-
◯洪水ハザードマップ(荒川氾濫版)[令和7年12月改訂]
※板橋区/洪水ハザードマップより作成









