デザイン|オーベル六町レジデンス|大成有楽不動産の新築分譲マンション

オーベル六町レジデンス

外観完成予想CG 外観完成予想CG

DESIGN

心地よい街と響き合う、やわらかな優美さ。

区画整理や駅前の進化など、新たに変わりゆく街にふさわしいモダンさと上質感をレジデンスのデザインへ。
街の景観と調和する水平ラインを基調としながら、木目調マテリアルを組み合わせ、やわらかく美しいファサードを形成していきます。

美しき街に映える、ランドマークレジデンスへ。

街のリズムと調和しながら、多彩なマテリアルを駆使した美しき存在感を街に映していきます。

外観完成予想CG

外観完成予想CG

Facade Design
須内 愛里

Designer

大成有楽不動産株式会社
建設本部建設部 企画設計室

須内 愛里

Facade
外観完成予想CG

外観完成予想CG

バルコニーのガラス手摺と木調の軒裏が続くファサードが水平ラインをかたちづくり、柔らかな印象の外観デザインを創出。さらに木調ルーバーで縦方向へのアクセントをつくることで、リズムのある表情を生み出します。

Exterior Structure
外観完成予想CG

外観完成予想CG

外構には、豊富な樹種と中木・低木を織り交ぜた立体的な植栽計画を施し、街に緑豊かな景色を届けながら、住まう人のプライバシー性にも配慮します。

Material
外構・共用部マテリアル

外構・共用部マテリアル

邸宅としての穏やかな気品が街の景色と調和する数々のマテリアル。

環境配慮がここちよい、ナチュラルな「オーナーズラウンジ」。

1階に設けた多目的につかえる集会室には、環境配慮とデザイン性を両立させる「CARBON STOCK FURNITURE」や木製アートを配置。
天井や壁にも木素材を活用し、ナチュラルなここちよさに充たされる空間です。

CARBON STOCK FURNITURE

CARBON STOCK FURNITURE

「森林循環」と「炭素の固定化」で
カーボンニュートラルに貢献する家具プロダクト。

“都市を街の貯蔵庫に還す”をコンセプトに、大気中のCO2を固定させる木材の特性を活かした環境配慮型の家具プロダクト「CARBON STOCK FURNITURE」。木材が固定したCO2の総量と木材の産地が印字され、CO2削減や森林とのつながりを可視化。マンション共用部内家具としては全国初の導入で、環境にも美しい空間を創出します。

JAPAN WOOD DESIGN AWARD 2022

※東京ガスコミュニケーションズ調べ

木材の活用によるカーボンニュートラルの実現
  • 栄養豊富な森とするために、
    適度な間伐や伐採を実施
  • 多摩産材の木材を利用し、
    輸送にかかるCO2を抑制
  • 大気中のCO2を固定させた
    木材をできるだけ多く使用し、
    家具にCO2を貯蔵
概念図
「木材を活用し、森林の循環を促す」

広大な森林面積を誇る日本ですが、適切な時期に伐採されずに放置され、荒れた森も数多くあります。日本の森林を守っていくためには、 「伐って、使って、植えて、育てる」 という森林の循環利用がカギになります。重要なのは、適切な 「間伐」と「伐採」 です。まず、間伐を行うことで日光が地表に当たり、草木の育成が促進され、栄養豊富な森として生まれ変わります。そして、伐採を行った後に植林することで、「森のサイクル」を回すことができます。私たちが木を有効活用することで、木材の需要が伸びれば、この「森のサイクル」を回し、森林を健全な状態に保つことに繋がります。

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各プロダクトごとに使用木材が固定したCO2の総量と木材の産地を印字

「オーベル六町レジデンス」オーナーズラウンジでの固定量

500mlペットボトル約4,645本の製造時CO₂排出量に相当

552.77kgを固定化

500mlペットボトル約4,645本

LAND PLAN

のびやかで潤いある暮らしのステージ。

建物の三方が接道する角地の開放感を活かし、のびやかで上質な暮らしを叶えるランドプランを構築。
アプローチのシンボルツリーが日々の暮らしに潤いを与え、建物を囲む植栽がプライバシーを守ります。
また、「人」と「車・自転車」の動線を分けた歩車分離の計画とすることで、往来の安心感を高めます。

敷地配置図

敷地配置図

離隔図
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離隔図

快適な暮らしを叶える、共用設備の数々。

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1

内廊下

外部からの視線が届かない屋内共用廊下(内廊下)を採用。プライバシーの確保に加え、セキュリティ面でも安心です。

提供写真

提供写真

2

POSTAKU

簡単操作&高セキュリティ、そして高いデザイン性。ポストと宅配ボックスが一体化した「ポスタク」。ポストはダイヤル錠、宅配ボックスは住戸キーをかざすだけの簡単操作で、郵便物や宅配物の受取ができます。他にもクリーニングの受け取りや配達など、多彩な機能が便利で快適な都市生活をバックアップします。

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3

オーナーズラウンジ

来客時の一時的なスペースに利用したり、お子様同士の憩いの場に利用したり、各種イベントやセミナーも開催できる環境にも配慮した空間です。

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4

防災倉庫

災害時の備えとして、非常用の食料品や飲料水などを、棚ごとに分かり易く保管する倉庫が各階に設置されています。

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5

24時間ゴミ出し可能

曜日ごとの収集品目を気にしなくて済む24時間ゴミ出しが可能です。生ゴミを室内に保管する必要もありません。

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6

ペット飼育可

大切な家族の一員であるペットと一緒に暮らせるマンションです。散歩帰りに便利な汚物流しもご用意しています。

※飼育できるペットの種類や数・大きさには制限があります。詳しくは販売員にお訊ねください。

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7

全区画EV車充電設備

EV車でも安心、敷地内の駐車区画すべてで充電が可能です。充電待ちのない日常をご提供します。

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8

137台分の駐輪場スペース

敷地内に137台分の駐輪スペースを確保しました。

9

開放感あふれる三方角地

建設地の三方が道路に囲まれていることで、周辺建物との離隔が確保され、明るく開放的な住環境を実現しています。

10

歩車分離の動線

人、車、自転車とそれぞれのアプローチを分けた歩車分離の動線計画を実現。安全性を高めた計画としています。

暮らしの安全と安心を支える24時間セキュリティ

ハンズフリーシステム「ラクセスキー」

エントランスのオートロックには、ハンズフリーシステム「ラクセス」を導入。専用のラクセスキーをポケットやカバンの中に入れたままで自動的にリーダとID認証を行い、オートロックが解除されます。

「ラクセス」概念図

「ラクセス」概念図

エレベーターフロアセキュリティ

お住まいのフロア以外のボタンは操作できず、エレベーターは居住フロアにのみ停止。不審者の侵入を抑止するエレベータフロアセキュリティを採用しています。

EVフロアセキュリティ概念図

EVフロアセキュリティ概念図

全住戸防犯センサー

住戸内の開口部に防犯センサーを設置。異常を感知すると、住戸内のタッチパネル式インターホンから警報を発報、警備会社へ自動通報します。

参考写真

参考写真

高断熱・省エネを追求した快適性

ZEH-M Oriented x 低炭素建築物 ダブル認定取得予定

※掲載の各完成予想CGは、設計段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なる場合がございます。なお雨樋・エアコン室外機・給湯器・TVアンテナ・照明等の一部表現されていない設備機器があります。植栽は特定の季節・ご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。周辺建物・電柱・電線等は一部簡略化して表現しています。
※掲載の敷地配置図は、設計段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なる場合があります。なお一部表現されていない設備機器がございます。また、一部周辺環境も省略または簡略化して表現しています。
※掲載の断面イラストは、現地付近を断面にて描いたもので、実際とは異なります。また、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、建物形状は実際とは異なる場合があります。なお一部表現されていない設備機器がございます。また、一部周辺環境も省略または簡略化して表現しています。
※掲載の内容は2026年3月現在のもので、変更になる場合があります。