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2LDK SELECT
今、2LDKという住まいの選択に
注目が集まっています。
3LDK・4LDKに比べて価格を抑えやすく、現実的な選択肢として選ばれています。
加えて、面積要件を満たす住戸では税制優遇の対象となる点も見逃せません。
※各種税制の適用には居住用等要件がございます。
詳細は管轄の税務署へご確認ください。
2LDKでも受けられるメリット
-
3LDKより、現実的な価格
住まいの広さにさまざまな選択肢があるなか、
ご自身の暮らしに合った広さを選ぶことで、
住まいの価格も現実的に検討できます。 -
固定資産税の軽減
登記面積が40㎡以上で、
建物部分の固定資産税が
新築後、5年間軽減されます。 -
登録免許税の軽減
登記面積が50㎡以上で、
引渡しから1年以内に
登記することで登録免許税が軽減できます。 -
不動産取得税の軽減
登記面積が40㎡以上で
固定資産税評価額から
1,200万円が控除されます。
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将来の資産運用にも
2LDKのニーズが増しています
1人〜2人世帯の急増で主流は「2人以下の世帯」へ。
日本では2010年には2人以下の世帯が半数を超えました。今後もこの傾向は続くとみられ、人数に合った広さの住まいが主流となり、2LDKの需要はさらに高まると考えられます。
□日本の世帯数における世帯人数の変遷
※出典:国勢調査報告
2LDKは1人~4人世帯まで幅広く対応。
ライフステージの大部分をカバーできる汎用性は将来の売却時にも需要が見込めます。
□世帯別の間取り需要
リセールバリューは駅に近いほど高まる傾向に
新築分譲時からの価格維持率を示すリセールバリュー。東京23区における築10年の中古マンションのリセールバリューで「徒歩3分以内」物件は198%超という高い数値を示しています。
■東京23区 築10年中古マンション
最寄駅からの所要時間別リセールバリュー
最寄駅からの所要時間別リセールバリュー
※2014年10月~2015年9月に新規分譲され、2024年10月~2025年9月に中古流通し分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
※東京カンテイ調べ(2025年10月)
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
※東京カンテイ調べ(2025年10月)

- 基本プラン
- 家具入り間取り


- 朝陽が心地良い東側にも窓を設けた南向き角住戸プラン。
- リビング・ダイニング・キッチンの横に、仕事部屋や趣味のスペースなど、マルチな用途に利用できる「こもルーム」を配置。
- 2つのウォークインクローゼットや納戸、シューズインクロークなど、豊富な収納スペースを設置。
こもルーム/参考イラスト
- for DINKS
- for FAMILY


for DINKS
- 南側のバルコニー面に、主寝室となる洋室(1)と、リビング・ダイニング・キッチンを配置。
- 3つのクローゼットを備えた洋室(2)はドレッサールーム利用もおすすめ。
- 大容量のウォークインクローゼットやシューズインクロークをはじめ、豊富な収納スペースを設置。
for FAMILY
- 南側のバルコニー面に、主寝室となる洋室(1)と、リビング・ダイニング・キッチンを配置。
- 3つのクローゼットを備えた洋室(2)は子ども部屋に最適で、衣類や学用品もすっきり収納可能。
- 大容量のウォークインクローゼットやシューズインクロークをはじめ、豊富な収納スペースを設置。
収納
床暖房
採光
通風

